後藤清和の100億円売るオトコ

情報収集.処理そして加工へ

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今日は東京大学の月尾先生がラジオで現代飛び交う情報量を数値化するお話をされていました。


なにやら聞きなれない単位が次々に出てきました。要は情報量は増える一方ですでにかなりの有益なものが



使用されてな状態であるそうで、次の段階としてそれをどう処理してそれぞれの棚に整理整頓していくか?



または、武器として使うためには、その活用ノウハウ を  。。。。。。。加工したり実践していく技術が成果



の出方に大きくかかわっていくそうです。  そうか?情報収集するだけでは、ダメなのか。。。。。。



よく、有料で専門家の講義を聞きにいく方がいて、いつも最新のニュースを教えていtだきます。



飛行機でわざわざ出かけていかれる訳ですから、時間もお金もかかりますよね。



じゃーそれを仕事や生活にいかに活用したかについては、その方からあまり聞こえてきません。


情報量は凄いけど、実践量はそうないようです。



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収集目的で情報を集めるからそこで止まるのは当然です。自分に置き替えてそのことを参考に仮説をたてる、



次に、行動して検証する。当然当初のもくろみと違う決果が出る、またそこから仮説を立てて、再度新しい



試みをして理想に近ずけていく。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



ずいぶん、根気のいる作業ですね。     第一好きじゃないと続きませんね、。。。。。。。。。。



今の時代に余計な研究開発費や、設備費を投資できるところは少ないと思います。金かけずに技術や



ノウハウが生み出せれば、そんないいことはありません。   しかしそれには、処理能力と仮説力また


ともにチャレンジしてくれる、パートナーが必要です。まーそれに根気というか、尽きない興味をいつまで

持てるか?作家の村上龍さんがTV番組(カンブリア宮殿)でいろいろな経営者にインタビューしたものを、



本にしています。大成功した方ばかりですから、現在も凄い訳ですがそれぞれ成功にいたるまで、気の遠く



なるような苦労をずーと続けてこられたらしくて、それを想像するだけでとても自分には、無理としょっちゅう


おもわれるとか。やってる本人がめげずやれるということは、人一倍そのことに興味や関心を持てたから



成功までたどり着けた。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



きつそうと周りが思うことを、ケロリと続けている人、周りにいませんか?




そんな人と、価値を共有して仕事をすると新しいビジネススタイルを構築できるかもしれません。



処理技術と加工。。。。。。日々この実践から、可能性が広がっていきそうです。


最後まで読んでいただいてありがとうございます。

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