後藤清和の100億円売るオトコ

四国松山名物道後温泉にて

IMG_3969.jpg

背広姿の紳士が二人、夏目漱石の小説坊ちゃんで有名な道後温泉の前で記念写真!


これから、名物温泉を満喫しようと、受け付けの前で
ニヤリと微笑んでいます。


今の建物は、明治時代に建てられ威風堂々とした佇まいをしています。

温泉の歴史は日本最古、なんと3000年も前からこの地にあります。


聖徳太子も訪れるた記録もあるようで、夏目漱石が小説の舞台にしてからは皆知るところとなりました。


昨年末の坂の上の雲のドラマでは、浴槽で会話する伊東四朗と元木昌弘のシーンが印象的でした。

二人は、温泉でさぞかしくつろいだことでしょう。

最期まで読んで頂いてありがとうございます。

永遠の愛の花言葉

IMG_5088.jpg

早いもので、もう一年の四分の一年がおわりました。

明日から四月です、春と言えば花の季節!



写真の鮮やかな花は、トルコ桔梗です。


今日は九州からフェーリーを乗り継ぎ四国は高知県安芸市に伺っています。

ハウスで、大切に育てられたこの見事な花々は、空輸で東京の市場に送られるそうです。


結婚式やお葬式に今では引っ張りだこで、全然品物がたりないそうです。


お話を伺うと、花びらはもとより、葉の鮮度が長持ちするように、特殊な肥料を
用いて栽培してるとのこと。


なんでも、従来の科学肥料は、土の中のバクテリアの
力を減退させ次第に土が痩せていくそうです。
理想的には土の元気を維持する為に、天然のバクテリアをバランスよく配合した
肥料を散布しないとダメだそうです。

恐らく、専門家が長い年月をかけて、結果の出る製品を開発しているのでしょう。見事に咲いたトルコ桔梗はその証明です。花や茎まで生き生きしています、花持ちもここのは他より4日位長いそうです。


花言葉は、永遠の愛!
育てた方の並々ならぬ情熱が感じられる花です。

人に対してだけでなく、環境にも配慮した、正に結晶です。

最後まで読んで頂いてありがとうございます。



地上13000メートルの雪景色

IMG_0800.jpg

南国育ちの私には、雪は憧れの景色です。

快晴の冬空に仙台に向けてのフライトです。

機長から雪景色の日本アルプスを是非御覧下さいと、アナウンス!

外に目をやると、大自然のパノラマ冬劇場が展開してます。

九州にはあんなに高い山もありませんが、それらが綺麗に雪化粧。

今日は、ラッキーなフライトでした。

最後まで読んで頂いてありがとうございます。


IMG_2360.jpg

写真の遊歩道地図は、我が家から車で5分のシーガイアゾーンのものです。

立ち並ぶホテルもいいのですが、松林の中をユックリ歩くのは気分爽快です。

一周すると、おおよそ8キロはあるそうで結構いい運動になります。


シェラトンホテル、ゴルフコース、テニス場、海浜公園etc.景色も贅沢そのものです。

深呼吸すると、松の香りが
全身を駆け巡るようでこれぞ森林セラピーと言ったと
ころでしょうか、

最近古事記編さん1300年を
記念して、江田神社も記事に掲載される事が多く参拝客が絶えません。

なんせそんな昔から存在する神社なんてそうないでしょうから、参ると御利益間違いなしでしょう。

江田神社はコースの南西の位置にあります。


今度は、自転車で愛犬を連れて周ることにしましょう。

最後まで読んで頂いてありがとうございます。

今時の機械時計

IMG_5632.jpg

時は金なり、そうです時間を大切にしないひとは、リッチになれません。

まぁ〜建て前はさて置き、写真の時計やたら文字盤に
字が一杯ついてます。

これには、全て機能がありまして、設計から部品作りまで全てスイスでおこなわれています。

しかし、どうやって時間外の機能を機械にしたのか?


部品はなんと300個を超えるそうで、組み立て、組み合わせ考えるだけで気が遠くなりそうです。


実は、機械時計は4年間に一度は分解掃除をしなければならなあそうで!


料金も軽く時計が買える金額だそうです。

携帯電話にも時計が付いてる時代に マニアの方の

熱い思いは相当なものです。

ちなみに、この時計スイスEBEL社製。
お値段1350000円だそうです。

最後まで読んでいただいてありがとうございます。